平成30年間の歴史を終え、令和となった。
ただ呼び方が変わっただけだが、新元号になるということはやはり特別な気持ちになるものだ。思い返せば、平成には日本とって数々の“試練”と思ってしまうような出来事が連発した。
平成30年間の歴史を終え、令和となった。
ただ呼び方が変わっただけだが、新元号になるということはやはり特別な気持ちになるものだ。思い返せば、平成には日本とって数々の“試練”と思ってしまうような出来事が連発した。
2019年も気付けば3ヶ月が過ぎ、4月だ。この3ヶ月は一人考え事をしていた。上司から仕事上の答えのない課題を出され、それについて悶々と悩み続ける日々だ。
「趣味は何ですか」と聞かれて毎回戸惑ってしまう。
「読書です」というと「偉いね」とか、「真面目だね」といった返答が帰ってくる。別に偉くなるために本を読んでいるわけではないし、真面目に本を読んでいるかというと違和感がある。ただ楽しいから読んでいるだけだ。
最近なにかと企業の経営不振や、不正のニュースをよく目にする。
イチローがチームの特別補佐になったそうだ。数年前までは40代としては考えられないほどの活躍だったが、ここ1、2年は代打での出場が多く、試合に出ないことも多くなっていた。
いつのまにか、3月になってしまった。ついさっきまで新年だったような気がするが、時が経つのは早い。ブログも1月から更新できていない。
先日、重力波が世界で初めて観測されたというニュースが流れた。あまりぱっとこないがおそらくすごそうだ、その程度の感覚しかなかった。
自分の直属の上司が別の部署に異動となった。異動と言っても同じ部門の中のもので、ゆくゆくはそうなるだろうと思われていたもので、そのことに対して大きな驚きはなかった。ついに来たかという感じだった。